「千曲市観光協会」「信州千曲川のほとり戸倉上山田温泉」

自然・散策イメージ写真

自然・散策

 あんず・科野の里
《 あんずの里スケッチパーク 》
あんずの里スケッチパーク 貴重なあんずの古木を移植、旧家の門構えを修復し、あんずの里の原風景を再現。 庭園内には、自然石を使った「ホタル水路」や「井戸」「母屋」を配置。 木造平屋の「母屋」内部は、いろり端を再現した休憩所と地元の芸術家による、絵画、染織作品のほか、 地元のあんずを使った特産品を展示した展示館。
※あんずまつり期間中は、毎日開館しています。
母屋開館時間 午前9時〜午後5時 (月曜日及び祝日の翌日は休館)
お問い合わせ 千曲市観光協会 TEL 026-275-1326
住所 千曲市大字森字東メノ木1735-1
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《 さらしなの里展望館 》
さらしなの里展望館 千曲市の羽尾地区の県道沿いにある市の施設。
1階は食堂として善光寺平を展望しながら食事やお酒を飲める施設として賑わい、 2階は公民館的な施設として地域の方からも利用されている。
八幡長尾根地区からも近い。
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《 倉科三滝園地 》
倉科三滝園地

園地の中心を流れる三滝川は、 名山鏡台山(きょうだいさん・1,269m、俳聖・松尾芭蕉が絶賛した名月の昇る山)から水が流れこみ、 この清流は遠く日本海へと続いています。

奇岩として古くから親しまれている 「三滝(みたき)」(滝の延長20m)は、1の滝(下段)・2の滝(中段)・3の滝(上段)として呼ばれ、 園地一帯に分布するスギ・アカマツ・カラマツなど樹木の景観と調和して、四季折々の風情を醸します。 特に冬の結氷時は滝全体がスクリーンと化し、自然の神秘を見事に演出します。 遊歩道は、周回コース(848m)でファミリー向きとなっています。

お問い合わせ 千曲市観光協会 TEL 026-275-1326
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《 ジャーマンアイリス園 》
ジャーマンアイリス園 ジャーマンアイリス祭り
5月中旬〜開花中(見頃5中旬〜下旬)
お問い合わせ


アイリス更埴観光花園 園主 鮒田 繁利
TEL 026-272-4045 / 026-274-3261(花園)
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《 アイリス更埴観光花園 》
アイリス更埴観光花園 1haの花園に約300種類のアイリスが咲きます。 早咲き・遅咲きと種類によりちがいがございますので、数回足をお運び下さると多くの花が楽しめます。 初夏の新鮮な花の薫りをどうぞ!!
アイリスの販売:1株300円〜
お問い合わせ アイリス更埴観光花園 園主 鮒田 繁利
TEL  026-272-4045 / 026-274-3261(花園)
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 蔵の街 稲荷山・八幡
《 稲荷山宿 》
稲荷山宿 稲荷山は、江戸時代、北国西往還(善光寺西街道)最大の宿場町としてにぎわい、 明治以降は善光寺平から西山部にかけての商品集積地として発展しました。白壁の土蔵が建ち並ぶ街並みが、 当時の繁栄を物語っています。
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《 桑原宿 》
桑原宿 善光寺西街道随一の難所猿ヶ馬場峠を越え、くだって、開眼寺を過ぎ、土壁がちらほら見えると、落ち着いた風情を漂わせる桑原宿。 江戸時代、伝馬(てんま)をつとめ、賑った。
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《 不動滝 》
不動滝 規模は小さいが、流れ落ちる水に勢いがあり梅雨時など水量が多い時には見ごたえがある。 周囲の景色との調和がすばらしい。
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《 治田公園 》
治田公園 治田神社前の2つの池の周囲には、大小300本の吉野桜が咲き誇る。 4月中旬〜下旬には桜まつりが行なわれる。
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 名月の里 さらしな・姨捨
《 姨捨の棚田 》
姨捨の棚田 国の名勝「姨捨」の棚田についての記録は、 1578年に著された狂言本「木賊(とくさ)」に登場する「田毎の月」が最初とされる。
棚田の開発が本格化したのは大池が整備される江戸時代以降であるので、 棚田の成立は中世(平安末期〜鎌倉・室町時代)と推定される。
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《 姨捨駅 》
姨捨駅 善光寺平を一望する日本三大車窓の一つ。 スイッチバックで知られる駅。 ホームには俳句投句箱が置かれ、投句された内の優秀作は、全国俳句大会で表彰されます。
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《 千曲川展望公園 》
千曲川展望公園 国道403号線にあるミニ公園。 車4〜5台のスペースとあずまや的施設や眼下に見える景色の案内板等があり、善光寺平を展望できる。
周辺にある展望台のうち、最も高い場所にあるため眺望はよいが、夜景のスケールダウンは否めない。昼夜、たいてい人がいる。
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《 棚田と善光寺平の眺望 》
棚田と善光寺平の眺望 懐かしい日本の風景
国名勝 おばすて(田毎の月)

JR篠ノ井線姨捨駅からほど近く、 傾斜地に広がる棚田(段々状に造られた小さな水田)は江戸時代中頃から明治時代初期にかけて開田され、 現在25ha、約2000枚の棚田が現存しています。 この棚田のもつ土地の保全機能やその眼下に広がる善光寺平、 そして、周囲の山々とかたちづくる景観が評価され、平成11年に棚田として全国ではじめて国の名勝に指定され、 また、日本の棚田百選にも認定されました。

やがて、夜のとばりが下りる頃、対岸の鏡台山からのぼる名月と月影を宿す棚田は、 古来より「田毎の月」と呼ばれ人々の心を慰めました。 この一幅の山水画にも似た風景をご覧頂くと、数々の句や歌、伝説が生まれてきたこともうなずけるでしょう。

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《 四十八枚田 》
四十八枚田 国の名勝「姨捨」の棚田についての記録は、 1578年に著された狂言本「木賊(とくさ)」に登場する「田毎の月」が最初とされる。
棚田の開発が本格化したのは大池が整備される江戸時代以降であるので、 棚田の成立は中世(平安末期〜鎌倉・室町時代)と推定される。
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 旅情戸倉上山田温泉
《 戸倉宿キティパーク 》
戸倉宿キティパーク 放し飼いのウサギやヤギ等の小動物もいる子どもたちに人気の公園。 温泉街を見渡すようにそびえ立つ日本最大級の天狗像が目印です。 自然のなかで小動物とふれあう楽しい休日をファミリーでどうぞ。
お問い合わせ TEL 026-273-1111
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《 千曲川萬葉公園 》
千曲川萬葉公園 戸倉上山田温泉は、昔から多くの文人墨客が訪れ、歌を詠み、幾多の作品を生み出した文芸の里。
万葉公園は、万葉橋のたもと、千曲川に沿って広がる公園。 古く万葉の時代から現代に至るまでの信濃を歌いあげた27の歌碑が建っています。 その優れた歌の数々もさることながら、 一茶や虚子をはじめとした代表的歌人の直筆の刻まれた歌碑からは詠み手の人となりも偲ばれ、新たな感動を呼び起こします。
心地よい川風に吹かれながら、のんびり文芸散歩しませんか。
お問い合わせ TEL 026-275-1753
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《 湯の里親水パーク 》
湯の里親水パーク 「水と親しむ」がテーマの千曲川河川敷の憩いの公園。 中央のシンボリックな樹木型の噴水は、晴れた日には虹ができ、夜は美しいライトアップでロマンチックです。 公園内ではマレットゴルフも楽しめます。
お問い合わせ TEL 026-273-1111
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